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ご利用イメージ

お客様の様々なニーズに合わせてご利用の形式を
イメージにして提案させていただきます。

01

「スクール利用シーン」

テーブルと椅子を配置した形式

スクール形式とは、全ての机・椅子が演台の方向を向いているレイアウトです。1人が複数人に対して授業を行う勉強会や講演会、セミナーなどに適しています。

適したお部屋: RoomA マリーン

02

「島形利用シーン」

アイランド形式

島型形式とは座席とテーブルの組み合わせを会議室内に複数つくるレイアウトです。通常各テーブルに6~10人ほど割り振られ、グループワーク・ディスカッションを行うときによく使われます。

適したお部屋: RoomB/B1 フルール

03

「シアター利用シーン」

テーブルを置かずに椅子のみ配置した形式

シアター形式とは、テーブルを置かずに椅子のみ配置した形式です。椅子のみなので、スクール形式と比べ数多くの来場者を収容することができます。 一般的に、スクール形式より20~30%席数を増やすことができます。あまりメモを取ることのないトークイベントや講演会などの時は、シアター形式で運営することが多いです。

適したお部屋: フォンテーヌ マリーン

04

「ロの字利用シーン」

長机を「口」の形に配置した形式

口の字形式とは、長テーブルを「口」の形に配置し、その外周に椅子を置いて座るレイアウトです。参加者全員の顔が見合わせられ、意見交換を行う定例会、報告会などに適しています。

適したお部屋: RoomC ウェーブ

05

「ブレイクタイム利用シーン」

セッションとセッションの合間には「ブレイクタイム」を設けます。コーヒーやミネラルウォーターなどのお飲み物などのブレイクタイムで参加者同士が交流を図リ、テーマについてより深く考えることができ、 リフレッシュメントにも役立ちます。

適したお部屋:ご相談ください

06

「イベント利用シーン」

イベントはプロモーション(販売促進)のための手段の一つとして行われることが多いです。この場合、主催企業・団体等のコミュニケーション活動に重要な役割を果たします。時間や空間の共有からなる一体感を与え、参加した人の心に印象付けることができます。

適したお部屋: フォンテーヌ マリーン

07

「研修利用シーン」

研修では日常の業務において身に付けることが難しい知識・スキルの開発や、役割認識などの意識変容を集中的に行うことができます。参加者は非日常の場で新たな強い刺激(情報)を受け取ることで、大きな成長のきっかけを掴むことができます。

適したお部屋: RoomD RoomE

08

「面接・説明会利用シーン」

就職セミナー会場では、広い会場をパーテーションを利用して間仕切りをすることで、落ち着いて面談に集中できます。また、個別商談ブースなどでも快適で落ち着いた空間を演出できます。

適したお部屋: フォンテーヌ

09

「お客様用受付」

3階会議室には、RoomA専用受付、RoomB~Eは共用部に受付スペースがあります。
※共用部の受付に関しては先着予約でご利用いただけます。